ゲゲゲの鬼太郎・妖怪大激戦

image ゲゲゲの鬼太郎・妖怪大激戦 大人気アニメ、ゲゲゲの鬼太郎から新作ゲーム、妖怪大激戦が発売。このゲームの元祖は1980年代にファミコンで発売された妖怪大魔境の新作版。このゲーム、今の子は知らないと思うがすごい売れたんです。今回の妖怪大激戦でも鬼太郎が縦横無尽に動き回るぞ。かみの毛バリで攻撃も。もちろん連射も可能。そしてリモコンげたは強烈な一撃を与えることができて、チャンチャンコをパラシュートにしたり、敵の攻撃を防ぐ盾になったりもするらしい。各ステージの最後にはがしゃどくろなどの巨大なボスが待ち構えている。ただひたすら攻撃するだけでなく巨大なボスには弱点となる場所があるのでそこを攻撃して大ダメージを与えて倒す。そしてアニメでもお馴染みのネコ娘や他のキャラクター達も大暴れする。倒した敵を妖怪図鑑に載せていくのも楽しみの一つであろう。ぜひコンプリートをしてみて!妖怪大激戦には更なる隠し要素が盛り込まれている・・・?

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ゲゲゲの鬼太郎・千年呪い歌

image 2008年7月12日より全国にて公開されるゲゲゲの鬼太郎・千年呪い歌。前回に続き2作目となる映画だ。そんな映画情報をちょぴっと。
雨がしとしと降る丑三つ時に「かごめ歌」を聞いた若い女性が失踪し、その現場には必ず「銀の鱗」が残されているという怪事件が続発していた。そんな中、その事件に巻き込まれた女子高生・楓(北乃きい)と出会い、謎の解明に乗り出す鬼太郎(ウエンツ瑛士)たちは、その原因は千年の時を経て蘇った悪霊の仕業であることを知る。そして、その悪霊の呪いを封印するために必要な古の“楽器”を求めて、鬼太郎たちは古地図に記された「天」、「地」、「海」の場所へ旅立つことに…。だが、この事件の裏側には、無残にも引き裂かれてしまった妖怪と人間との悲しい恋の物語があった――。2007年に実写化された『ゲゲゲの鬼太郎』の続編。公式HPより
なんだか・・・とっても楽しみ。前作とお馴染みの鬼太郎はウエンツ、ネコ娘は田中麗菜、ネズミ男に大泉洋、砂かけ婆に室井滋、子なき爺に間寛平などなど。その他豪華出演人も見所満載。今回は誰がどんな役かな〜??

ゲゲゲの鬼太郎・声優

アニメ版の鬼太郎を見たことがある人は多いだろう。今の鬼太郎、昔の鬼太郎。様々あるけど夢中になって見てた覚えがあります。そんな中大ヒットアニメを支える人たちはやっぱり声優さん。今の鬼太郎は名探偵コナンなどの高山みなみさん。白黒だった1968〜69年の第1作、カラーになった71〜72年の第2作で声を受け持った人って誰だか知ってます。それは声優 野沢雅子。この人の声を知らない人はいない。言い切れる。「銀河鉄道999」の星野鉄郎、「いなかっぺ大将」の風大左エ門、「ど根性ガエル」のひろし、「ドラゴンボール」では、孫悟空、悟飯、悟天を一人で演じた。“永遠の少年”声優だ。なんだかあのキャラクターの声だぁって思うと余計のめりこんじゃいますよね。勝手にキャラクターを入れ替えたりして楽しんだり。(私だけでしょうか?)

ゲゲゲの鬼太郎・キャラクター

ゲゲゲの鬼太郎の見所はやっぱり個性豊かなキャラクターですよね??どのキャラクターもそれぞれの性格が伺えるんです。ちょっとキャラクター紹介。※鬼太郎(言わずと知れた名キャラ。妖怪の中でも名門とされる幽霊族最後の生き残り。)※目玉おやじ(鬼太郎の実の父。いつもお風呂に入ってる)※ねずみ男(自称鬼太郎の親友。ずる賢い)※ネコ娘(猫の妖怪で、鬼太郎の仲良し。妖怪だが、普段は人間のかわいい女の子といった姿。)※砂かけ婆(ゲゲゲの森の近くにある妖怪横町に住む妖怪。いろいろな砂を調合することで、様々な能力の妖怪砂を作り出す。)※子泣きじじい(のんびりとした性格のうえに酒大好き。いつも「いやじゃ、いやじゃ」と駄々をこねてる。)その他の妖怪もろくろ首やアマビエ、傘化け、百目、お歯黒べったり、閻魔大王など様々な妖怪が出てくる。

ゲゲゲの鬼太郎・妖怪大激戦